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2008年6月30日
 ■ Summer Festival

summerfes.pngこんにちは☆早くも明日から7月です。梅雨が明ければいよいよ夏本番ですね!さて、今年も当校のサマーフェスティバルを以下の日程で開催します。

塩釜本校
日時:7月27日(日) 10:00-14:00 
(年齢、学年によって分かれます)
場所:塩釜本校 塩釜市石堂3-14
内容:各種ゲーム、多国籍料理、その他
お問合せ:022-362-8765
大和町校
日にち:7月26日(土)
場所:仙台市若林区大和町4-23-33
    カール英会話ほいくえん内
内容:各種ゲーム、多国籍料理、その他

詳しい時間等、近々お知らせします!
幸町校の生徒さん、塩釜本校、もしくは大和町校のどちらかご都合のよい方に参加して頂ければと思います。たくさんの参加、お待ちしておりま?す♪

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2008年6月25日
 ■ 『感謝するという義務ほど軽んじられている義務はない』

tasha.jpg
こんにちは。6月も残すところ1週間足らずとなりました。
2日程前、新聞の一隅に、『ターシャ・チューダーさん永眠』なる記事を見つけました。アメリカの絵本作家で、書店などで美しい花々と共に表紙を飾っている女性を見たことがあるという方も多いのではないでしょうか?ガーデニング、彼女の生き方そのものの素晴らしさでも有名です。
見出しの、『感謝するという義務ほど軽んじられている義務はない』という言葉は、このTasha Tudorさんの言葉で、わたしがいつも胸に留めておきたいと思っている言葉です。(HPなどで、なんとかこの言葉を彼女の言ったままの英語で載せたかったのですが、見つかりませんでしたT.T)
92才で家族に見守られて逝ったそうです。生涯で100冊以上の絵本を出し、毎日庭を回り、自給自足を基本に生きた人だそうです。なのでなんだか、天国でも花の世話をし、歩き回っている彼女の姿を想像してしまいます。
さて、ここでどうにか英語ネタに持っていきたいところです(焦り)
苦し紛れに、『永眠する・亡くなる』→dieの他にも、pass awayという表現もあります。
『感謝するという?』はTashaの言葉に忠実に、と思うので今度見つけたら是非載せたいと思いますが、『感謝』はappreciation, thanks, gratitudeがあります。

Tashaさんの小さな記事のそばには、『自殺による死亡は10年連続で3万件以上』といった記事も。
『1日1善』と言いますが(古い?)、『1日1度感謝』できたら、もっともっと笑顔が増えて、『生きることは楽しい、楽しまなくてはいけない』という、そんなメッセージもこの言葉の中に読み取れる気がしました。

ユキクロ

投稿時間 : 11:26 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月13日
 ■ 事務局よりお知らせ

少し早いのですが、重要なことなのでお知らせします。

2008年8月末で退会・休学をお考えの方
夏休みの都合等から、必ず
2008年7月31日18:00までに各校担当事務局までお伝えください。

ご面倒をお掛けしますが、宜しくお願い致します。
カール英会話スクール塩釜本校事務局

投稿時間 : 13:44 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (0)

 ■ 'lovely'と'nice'

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Hi! Everyone.
Lovely day isn't it, today. ^ _ ^
この、'lovely'、イギリス人は'lovely'という言葉を使うのが大好きです。会話の中には必ず出てくる形容詞と言ってもよいと思います。

アメリカ英語を話す人って、あまり'lovely'を使わないかも?とふと思いましたが、どうでしょう?比較的『良い』を意味する形容詞には、'nice'を使っているような気がします。
いずれにせよ、『良い』意味の言葉ですが、'lovely'はかわいらしい表現、'nice'はどんな時にでも使える、無難な表現といったところでしょうか。それでも、使える形容詞をもっと増やすことが出来れば、表現したいこと、気持ちをより良く伝えられますよね☆
『伝えたいことはこうじゃないのに?>_<』と頭の中で下唇を噛んでしまうこと、今でもよくあります。
ユキクロでした!
(上写真:ブリティッシュ・ヒルズ内)

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2008年6月 6日
 ■ 読んでみませんか?

book1.jpg
イギリスのトピック続きにちなんで、本を紹介したいと思います。

『古くて豊かなイギリスの家
 便利で貧しい日本の家』 井形 慶子著 新潮文庫より

日本とイギリスの家そのものの違いから、家族構造の比較まで、
冷静かつコミカルな文面で綴られています!
以前、塩釜校の玄関先に『貸し出しします!』の張り紙と共に設置
していました。塩釜校以外の方でも、読みたい!という方がいれば、
お貸ししますので、お気軽にどうぞ!(先生に届けてもらいます。)

ユキクロ

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 ■ Irish Pub Night

大人の方向けのイベント情報です。
カール英会話スクールのスタッフと共に、アイリッシュ・パブで
楽しい時間を過ごしましょう!パブ・クイズあり、スタッフの意外
な表情あり!等、盛りだくさんの2時間です。

Date:6月28日(土)
Time:19:00?21:00
Place:仙台市内のアイリッシュ・バー
Fee:会費制ではありません。
   ご自分でオーダーした分が自己負担となります。

お問合せ:022-362-8765
carl@carleikaiwaschool.com

※未成年の方が参加する場合は、保護者の方同伴でお願いします。
※要予約ですので、6月21日までにお申込をお願いします。

投稿時間 : 11:27 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月 2日
 ■ アンケート:UKトリップを終えて

Hello! It's June!
早いですね。6月です。四季の区切りがなんだかぼやけてきているな?と感じるこの頃ですが、
習慣上、今日から衣替えですね。

さて、『衣替え』はなんと英語で言うか?
辞書を引くと、'change one's clothes(for the season)'となっています。
言い換えれば、『衣替え』とは、日本の習慣で、英語には一言で表す言葉はないんですね。
カール先生に尋ねると、やはり『(イギリスでは)衣替えの習慣はない。』そうです。

もっとも、日本でも今ファッションは様々なので、『衣替え』の習慣なんて会社や学校の制服を除けば、もしかして古いのでしょうか?
わたしは個人的に、夏と秋に箪笥の引き出しの中身を替えることって面倒ながら、なんとなく好きです。
季節の変化を楽しめることのひとつかな、と。

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はてさて、今回のタイトルは『アンケート:UKトリップを終えて』です。
前置きが長過ぎました^.^;
参加者の方たちに、アンケートにご協力をいただいたので、皆さんにもお伝えしたいと思います!
項目は全6個。
1 訪れた観光地の中で、最も印象の強かった場所?:ロンドン市内、マウント・エッジカム(写真参照)

2 イギリス現地の食事はどうでしたか?:とてもおいしかった! 以外においしかった 
         (外食、ホームステイ先のどこもおいしかったようですよ!)

3 ここが日本と違う!と思うような体験はありましたか?

  *たいていのレストランに特別メニューがある程、ベジタリアンが多い
  *家々が続いて建っていて、改修しながら何代も使っている
  *シャワーの水の出が悪い

4 日頃の英語を存分に使えましたか?

  *たくさん使えました!
  *言葉数は少なくとも、コミュニケーションをしようという努力ができるようになった!

5 UKトリップを終えて一番楽しかったことは?

  ホストファミリーとの会話、触れ合い。 夜遅くの到着にも関わらず、ホストファミリーが温かく
  出迎えてくれた。

6 これから海外へ行こうと思っている人へ一言

  *ホームステイはツアーと違った喜びがたくさんあります!!
  *観光でいくよりも、現地の文化がわかるホームステイは有意義でした!

以上、皆さんがとても満足のいく旅であったことが伺えます。
参加者の方々、たくさんの感想、メッセージ、ありがとうございました!!

ユキクロ

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